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プーアール茶。藤原紀香の関西弁。「私を旅館に連れてって」。
2001年5月25日 3:23
Cさん
ばうわうさんこんにちは、Cです。
わたしの文章が下手で、誤解を招いていたので訂正させていただきます。
わたしは「ウーロン茶」と「プーアール茶」が同じものだと言いたかったのではありません。
ばうわうさんの貼って下さってたリンク先に製法が違うと書いてありましたし。
「常盤貴子に秘密を教えてもらったかのような恩義せがましいCMを見ると」
「お茶というものはどれもおんなじ『茶』の葉を摘んで、違う加工法を経て違う商品になる」などという
「身も蓋もないこと」でさえつい言いたくなってしまう、と書きたかったのです。
すみません。
藤原紀香って、
今田耕司と出ている「FUN」では、かなり関西アクセントですよ。
(紀香は大阪人ではないが、
大阪人は自分が共通語アクセントで話すところを、ほかの大阪人に知られることを恥じる人が多い。
その点、沢口靖子は大阪の番組でもめったに大阪弁をしゃべらないところは、
あんなCMをしていながらもすごい女優魂である。)
紀香一人でインタビューするときには共通語アクセントなんですが。
また、3人でホストしているときでも、ゲストによってイントネーションが変わるんですね。
わたしは、これを「紀香の客への緊張度」をはかる計器としております。
気を使わないゲストであるほど、関西アクセント度が高くなるということです。
話は変わりまして。
「私を旅館に連れてって」、わりとおもしろく見ています。
一度見ないと絶対に見ないタイプのドラマでしたが。
たしかに題名にはわたしも突っ込んでいます。
「私の旅館にやってきて」やろ!と。
「嫁はミツボシ。」「ムコ殿」、
あれらのほうは、名誉挽回の機会を与えることもなく、一度も見ていません。
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